注意一秒怪我一生

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この頃から 活動が活発化していき 好奇心も旺盛となるので 飼い主さんは注意を怠らないようにしなくてはなりません

特に 歯が生え変わるまでは 電気のコードに 犬の口が届かないように 何らかの対応をとる必要があります

このことは 生死に 関わるので(感電したらいとも簡単に死んでしまいます)

また 1歳を過ぎるまで(肢の関節の骨がしっかり形成されるまで)は 犬を自由にさせすぎない事が大切です

一度悪くした肢は二度と元には戻ることはないのだから・・・

(続く) 

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